清瀬市役所が保管していた情報が駄々漏れ

東京の清瀬市役所が保管していた死亡届や婚姻届などのコピーが
150枚も駅のトイレに捨てられていたそうですね!

しかも時期は2007年の5月だとか。
この時期に役所に届け出をした人は、気が気じゃないですね~。

こういう情報が漏れるのはすごく嫌な話ですよね。
何のためにそれだけの情報を盗まれたのか・・・。

どれも人生の節目となる重要な届ばかりで、そういう情報が知らない人に
よくわからない理由で覗き見られるというのは、すごく納得がいかないと思います!

お役所仕事の人は、まともに情報管理もできないのかって思っちゃいます。
警察に被害届なんて出しているけど、そんな情報をまとめて見れるのは
内部の人間に決まっていると思うんですけどね。

普通の人間が、死亡届とか婚姻届の情報をごっそり盗むのは
ハッキングとかよほど特殊なスキルがない人じゃないと無理でしょうね。

それにしても、この情報は何に使われるのでしょうか?
目的が不明なので、そっちのほうが怖いですよね~。

しっかりと犯人が見つかってくれればいいけど
見つからなかったら本当に不気味だな~と思います。

情報管理はやはり徹底して欲しいですね。
清瀬市区役所はこんなんじゃ信用できないので住みたくないな~と思います。

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